カナガンドッグフードとシニア犬

カナガンドッグフードとシニア犬の相性は抜群だと思います。

 

ちょっと一般的な常識だと迷ってしまう部分ではありますが、シニア用とされているフードはメーカーが勝手につけているだけなので、本来は食べる量を調節すればいいだけです。これは人間も同じですよね。

 

犬も人間も基本的に生涯通して食べるものはあまり変わりません(好き嫌いとかは変わりますがw)。なので、高齢になっていくと食べる量を減らすだけですよね。ワンちゃんたちもコレは一緒なので、年齢によってカナガンを与える量を変えてあげればいいんです。

 

シニア犬にカナガンドッグフードをおすすめできる3つのポイント

グルコサミンが入っている

 

関節サポート成分であるグルコサミン・コンドロイチンが入っているので、関節がよわくなりがちなシニア犬のサポートとしてカナガンドッグフードはピッタリだと感じています。

 

栄養が豊富

 

食が細くなってくる高齢犬ですが、そんなときにもカナガンドッグフードのように食べる量が少なくても栄養が豊富なものは素晴らしい選択ですよね。

 

食欲が無くてあまり食べれないワンちゃんの場合、1粒1粒の栄養が重要になってきます。

 

ずっと食べ続けることができる

 

基本的に全年齢対象なカナガンドッグフードは、生涯通して食べ続けることができるフードです。なので、途中で変化を加えて食いつきが悪くなったりすることも少ない為、ワンちゃんにとっても飼い主にとってもいいことだと言えます。

 

犬の一生を考えながらフードを選びましょう

ワンちゃんの体をつくる大切なドッグフードは、しっかりと質で選んであげましょう。

 

ずっと食べ続けるものなので、飼い主さんがちゃんと選んであげればより元気いっぱいに育ってくれますよ!